プロジェクト事例 PROJECTS
スポーツチーム
NTTコミュニケーションズ シャイニングアークス

グラウンド外で選手が価値を発揮することで、チームの価値を高める「未来プロジェクト」

概要

プロジェクト期間
2017年7月 - (継続中)
課題・背景
選手がグラウンド外で発揮できる価値とは?
支援内容
プロジェクトファシリテーション、ステークホルダーエンゲージメント、スポーツ共創施策支援、組織開発
体制

プロデューサー:上井雄太(フューチャーセッションズ)
ディレクター:田上悦史(フューチャーセッションズ)
プランナー:小山優(フューチャーセッションズ)

選手がグラウンド外で発揮できる価値とは?
問いかけから生まれる「新たな価値創造」

ラグビー・トップリーグの所属チームである、NTTコミュニケーションズシャイニングアークス。ラグビートップリーグの特性である、社会人チームであることを背景として、シャイニングアークスが目指す「ソーシャル・ラグビー」を体現するために、企業内や地域にとって、選手がグラウンド外で発揮できる価値は何だろう?という問いから、選手やスタッフが地域や会社内の他のセクションと共に新たな価値創造を目指すプロジェクトを進めています。
具体的施策の伴走や、必要なステークホルダーとの繋がりの構築などによって、様々な価値の芽が広がりつつあります。

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